Loree Rodkin

ローリーロドキン (Loree Rodkin)
ニューヨークにて、映画製作、及びデザインを学んだあと、ブラッド・ピットやサラ・ジェシカ・パーカーなどのマネージメントを勤める傍ら、ロック界の巨匠ロッド・スチュワート、アリス・クーパー、バニー・ジャッピンなどのプライベートハウスを手がける。
それらの多彩な経歴と、華やかな交友で培われた類まれな感性と才能を、高級なジュエリーデザインに注ぎはじめる。
ヨーロッパの旅先で出会った”ゴシック様式”は、彼女の作品のデザインベースとなる。
様々な歴史的産物にインスパイアされ、彼女のハリウッド的”ウイット”と”エレガンス”で、常にドラマティックなジュエリーを創造している。
「身に着けているだけで人々が自分に興味を示し、今までとは違うステージに引き上げてくれるパワーがある」と、彼女のジュエリーは瞬く間に、ハリウッドで広まり、錚錚たるセレブリティーの顧客を持つ。
「彼女は僕らのミューズ」とエアロスミスのスティーブン・タイラーにも言わしめるローリー・ロドキンのカリスマ溢れるキャラクターは、ジュエリーと同様に、沢山の人々を魅了し続けている。
日本上陸後も、彼女のオリジナリティー溢れるデザインは、日本のセレブリティーにも瞬く間に浸透し、また、ジュエリーのデザイン市場にも多大な影響を与えている。
また姉妹ブランド(シスターブランド)にはラブアンドへイト(love&hate)がある。
ブライダルリング - クラシカル コレクション- Classical Collection

ミディアム エングレイヴド バンド ウィズ バースストーン
上 ダイヤ入り(内側誕生石入り)
¥96,600〜(4月の誕生石のみ\100,800〜)(K18WG)
下 ダイヤなし(内側誕生石入り)
\100,800〜(4月の誕生石のみ\105,000〜)(K18WG)
(*サイズは18号までの展開です)

ロータスリング
¥115,500(K18WGXダイヤモンド)

8mmワイドメディエヴァルバンド
¥173,250〜(K18YGXダイヤモンド)

上 スモールフラットエングレイブドバンドウィズプリンセスラウンド
¥341,250〜(K18WGXダイヤモンド)
下 エクストラスモールフラットエングレイブドバンドウィズプリンセスラウンド
¥189,000〜(K18YGXダイヤモンド)

エングレイブドバンドグルーブドエッジズ
スネークベーゼル
¥103,950〜(K18WG)

タイニークロスバンド クラシックスクエア
右:¥177,450〜(K18YG/WG
左:¥141,750〜(K18YG/WG)

テクスチャーバンド
エッチドゴシッククラシックスクエア
右:¥307,650〜(K18WGXセンターダイヤモンド 0.20ct)
左:¥213,150〜(K18WG)

左:タイニークロスバンドクラシック
左上:¥124,950 (K18WGXダイヤモンド)
左下:¥152,250 (K18WG)
右:エングレイブドバンドグルーブエッジズクロスクラシック
右上:¥149,100〜 (K18WG)
右下:¥187,950〜 (K18WG)

タイニーアンティーク
ルネッサンスバンドクラシック
右:¥159,600〜(K18WG)
左:¥307,650〜(K18WGXダイヤモンド X センターダイヤモンド 0.15ct)

左側:テクスチャーバンドクラシックラウンド
右:¥177,450〜(K18WG)
左:¥195,300〜(K18WG)
右側:エングレイブドバンドエッジドリーフクラシック
右:¥92,400〜(K18WG)
左:¥142,800〜(K18WG)
左側:エングレイブドバンドグルーブドエッジズクラシック
上:¥142,800〜(K18WG)
下:¥168,000〜(K18WG)
右側:インメモリーバンドクラシック
上:¥179,550〜(K18WG)
下:¥250,950〜(K18WG)
左側:フルッドゥリーカーブドバンドクラシック
右:¥238,350〜(K18WG X ブラックダイヤモンド)
左:¥195,300〜(K18WG X ダイヤモンド)
右側:タイニードームドクロスバンドクラシック
右:¥195,300〜(K18WG X ブラックダイヤモンド)
左:¥141,750〜(K18WG X ダイヤモンド)
新作のブライダルコレクションは、マリッジを含めシンプルなものから、ため息がでてしまうような繊細なテクスチャーや彫りを使ったものまで幅広いコレクションを展開しています。
お気に入りのジュエリーと重ね着けなど、ノールールがポリシーならではの彼女のジュエリーは、デイリーでも楽しめるデザインが魅力です。
大胆なデザインで、自由なコーディネートを提案するローリー・ロドキンですが、ブライダルコレクションに関しては”作品から永遠を感じて欲しい”という思いをこめて、できるだけシンプルにクラシカルにデザインされています。
デザインの源である中世美学から生まれたリングには騎士の恋愛観や教会の光と影が投影されています。
そしてデザインの根底にはいつもロマンスと情熱があるというローリー・ロドキンのリングを身に着ければウェディングという神聖なシーンで「特別な自分」を実感する事ができ、普通のデザインでは飽き足りない大人の女性を満足させます。

